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zoom RSS 「真田丸」第二十三回(私にとって)「終了」

<<   作成日時 : 2016/06/16 04:04   >>

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いやあ、酷いもの見た。
突っ込みどころ満載とはこのことか。
今はいちいち突っ込む気力もありませんが。脱力。

どうせなら信繁に、矢が降る中(何故か当たらない)、単騎で「各々方、生きられよ〜。命を大事に〜。」(侵略にし来ておいて)とか言わせれば面白かったのに(ハハハ・・・)
というか、黒田官兵衛どこ行ったんだよ。
九州攻めの話が出たときも、官兵衛のかの字も出てこなかったが。
相変わらず徳川方に井伊直政がいないのも不審ですが(見落としてたらすみません)。

他にも「どこへ?」という人物は何人もいますが、だったら三成もいらないよ。
本来あったはずの真田家との交流皆無だもの。出てる意味ないよ。
豊臣の重臣他にいくらでもいるじゃん。
こんな、ただの頭のイカれた、精神のおかしい男を三成の名前で出すなよ。
何考えてるんだかさっぱり分からない吉継(もどき)もいらない。

兵糧が無駄にと喚いたその同じ口で水攻めやるとか、さすがに見てる方もこの脚本おかしいと思わないのか??
水攻めどれだけ大変だと思ってるんだよ。
この三成(もどき)は高松城水攻めを経験してないのか?
もどきだから経験してないんだな。それどころか、今回が初陣か?と思うほどのテンパリよう。ハハハ・・・

「のぼうの城」の中二病三成も変だったが、あれより酷い。
いままでキレ者っぽい描写を入れておいて、なんで突然IQ一桁みたいになるのか。
一体関ヶ原をどう描くつもりなのか。

とりあえず今回はこの辺で。
自分にとっての「真田丸」は、もうこの回で終了です。
前もそんな事言ってましたね。すみません。
この回までについては、また何かぐだぐだ書くと思いますが、この先はもう見ることはないと思います。
今度こそ本当に。

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